AI経営者1ヶ月ブートキャンプ
経営者向け / 1ヶ月集中ブートキャンプ

1ヶ月で、AI経営者に。

月20万AIに課金する経営者と、ゼロの経営者。この1年で、差は取り返せない距離になる。

定員: 月5名まで
SECTION 01

ChatGPTに月3,000円払いながら、『月額分の元すら、取れていない』と薄々気づいていませんか?

あなたは、次のどのタイプに近いですか?

タイプAMOST

課金しているが使えていない(最多層)

タイプB

触っているが成果に繋がっていない(中堅経営者層)

タイプC

完全委譲できているが、AIの出番を見失っている

全部任せてるから、AIは自分で触る必要がない——その考えが、あなたを『暇な経営者』にします。

SECTION 02

AIで時間は余らない。やることが30倍になる。

2024年12月、AIは一気に「ビジネスで使える」段階に進化しました。

AIを触らない経営者は、これから中学生の親戚と話しているような感覚になります。

FACT / 01

3年前は夢だったことが、今朝できるようになっている

FACT / 02

Claudeは、1ヶ月に17回アップデートされている

FACT / 03

「AIで時間が余る」と思っている経営者は、いまだかつて1人も見たことがない

SECTION 03

1ヶ月で、「AIで事業を変える手順」を手に入れます。

この1ヶ月で身につくもの:

期間
0ヶ月
週1×60分×4回
変化
0つのBefore→After
実務で効く場面だけ
定員
0名/月
待機2〜4週間想定
ChatGPTに質問するだけ
Claude Codeで社内ツールを自作できる
「AIで何ができるか」が曖昧
自分の業務をAIに渡せる形に言語化できる

この変化は、1ヶ月あれば起きます。

安部のコーチングを受けた5社の経営者が、それぞれの業種で実装を進めています。

SECTION 04

AIは、片手間では絶対に身につかない。

AIを「週末に少しずつ」「本を読んで」覚えようとした経営者は、全員挫折しています。

理由は3つ。
REASON 01

AIは毎月進化する

REASON 02

導入で9割決まる

REASON 03

仲間がいないと続かない

週1回×4週、60分ずつ強制的に集中させます。4週目には、あなた自身が「要件定義を書いてAIに実装させる」フローを回せる状態を目指します。

SECTION 05

非エンジニアの経営者で、毎日Claude Codeで事業を作り続けている人間は、ほぼいません。

安部 直樹
株式会社ミチガエル 代表取締役
並走プロジェクト
0
ASMR月商
0万円
28プロジェクトを並走する現役経営者
ASMR音声販売事業 月商800〜1,000万(粗利50%超)
ASP事業 月商1,300万〜1.58億(月により変動)

「経営者こそ、AIを自分で触るべきだ」と言える根拠を、自分自身で証明し続けています。

SECTION 06

現在、5社の経営者が、それぞれの業種で実装を進めています。

実名・業績は守秘義務のため伏せます。起きている変化だけ、ここに記します。

0社の経営者が現在稼働中

マーケティングコンサル(1人社長・14クライアント)

Claude Desktop / Notion MCP

Claude Desktopが会議議事録フォルダを自動読み取り。第3回の準備が一瞬で完了。共通フォーマットへの自動転記、簡易ダッシュボードまで自動生成。

メンズクリニック系・複数事業展開経営者

Claude Code / Codex

要件定義→Claude Code実装の型で、社内ツールを自分で起こせる状態。外注月50万の一部を内製化検討中。

SECTION 07

こんな経営者にこそ、申し込んでほしい。

01ChatGPT課金はしているが、活用率が低いと自覚している経営者
02社内ツールを外注で月50万以上払っていて、内製化したい経営者
03事業計画・提案書のレビューに毎月何十時間も使っている経営者
04自分で要件定義を書いて、AIに実装させる型を身につけたい経営者
05エース社員への依存を、依頼の解像度で緩和したい完全委譲型の経営者
06「3年後、AIを使えない自分を見たくない」と感じている経営者
SECTION 08

こんな経営者は、応募しないでください。

「AIに任せておけば勝手に業務が楽になる」と期待している人
自分では手を動かさず、社員にやらせたい人
AI関連ツールの契約に月3〜5万円払えない経営者
ChatGPTすら触ったことがない完全初心者(まずは無料ツールから始めてください)
4週間の間に、週1で60分の時間を確保できない人

このブートキャンプは、「自分で触る覚悟のある経営者」だけのものです。

SECTION 09

初月40万は必須です。翌月以降は、入れたいだけ入れてください。

初月
40万円(税別)
  • 60分×4回、週1ペース
  • カレンダー予約制、リスケ可
  • セッション間のSlackサポートつき

社長時給2万円 × 月20時間の圧縮 = 初月で費用回収の想定。

SECTION 10

よくある質問

Q01週1回の60分だけで、本当に身につきますか?
60分は「型を渡す時間」です。それ以外に、週7〜10時間の実装時間を自分で確保していただくことを推奨します。Slackでいつでも質問できる設計にしているため、60分のセッションの外でも進捗を伴走します。
Q024週目で成果が出なかったらどうなりますか?
強制継続はありません。初月40万円は、週1回×4週で「型」を渡すための集中期間です。2ヶ月目以降は、隔週・月1・スポットを自由に選べます。また、初回個別相談で「このブートキャンプは合わない」と判断したら、その場で終了でOKです。
Q03社内の秘密情報をAIに渡すのが不安です。
初週でセキュリティ設計を扱います。.claudeignore設定、APIキー再発行ルール、GitHub作成者確認、ZIPファイル直ダウンロードの禁止、Bot規約違反の回避など、実務で詰まる論点を先に潰します。何でもAIに入れるのではなく、実業務で使える範囲と入れてはいけない範囲を切り分けます。
Q04他のAIコーチと何が違いますか?
安部はAIコーチ専業ではなく、28プロジェクトを並走する現役経営者です。ASMR音声販売事業、ASP事業、パーソナルジム、Patternaなど、自分の事業で毎日Claude Codeを使っています。机上のツール紹介ではなく、要件定義→マルチAIレビュー→Claude Code実装→Codexレビューという、実務で使う手順だけを扱います。また、分身AIのように「今の技術では期待値調整が必要なもの」は、作れると誇大に言わず、できることとできないことを分けて伝えます。
Q05非エンジニアですが、ついていけますか?
ついていけます。安部本人も非エンジニアとしてAIを触り始め、2ヶ月でゼロからシステム開発ができる状態になりました。このブートキャンプで扱うのは、エンジニアになるための勉強ではありません。業務を言語化し、要件定義に落とし、Claude Codeに実装させる「経営者の手順」です。初週は環境構築とマインドセットから入り、2週目以降にあなたの業務をAIに渡せる形へ変えていきます。
SECTION 11

まずは30分の無料個別相談から。

応募は、まず30分の無料個別相談から。そこで以下を確認します:

30分で、あなたの事業で『AIが最初に叩くべき一打』を特定します。抽象論は一切ありません。

定員: 月5名 / 想定待機: 2〜4週間